【日韓】 日本で外国人に殺気〜韓国は日本人の偏狭な排他性から逆に学べ

1:蚯蚓φ ★:2008/01/26(土) 23:15:08 ID:???
http://www.busanilbo.com/news2000/photo/2008/0124/1026244yi0.jpg
キム・ミギョン広島平和研究所専任講師
一年を終えるにあたり、日本全国は京都清水寺の僧侶が書く一字に注目する。
暮れる日を整理、反省する意味深長さがこの一字に含まれているからだ。2007年を
象徴する字は「偽」だった。守屋前防衛省次官の武器入札関連収賄事件、公僕たちの
国民年金着服事件を含む様々な食品製造関連詐欺事件でごちゃごちゃになった一年
だった。
日本に来る前、この国に対して持っていた先入観の中の一つが「日本人は正直」だった。
しかしこの考えは長続きしなかった。嘘を相手の愚昧さを利用した一種の詐欺行為だと
見るならば、外国人はとても簡単なターゲットだ。あまり知った顔ではないから罪責感が
少なく、その事実を後で分かったとしてもうわさが立つ心配があまりない。そこに被害者
自身が被害事実を知るようになる可能性も低い。このような状況にもかかわらず、もしの
事態が発生すればコミュニケーションの問題だったとごまかせば良い(続く)
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